【施策情報】「地域日本語教育コーディネーター研修」・「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進のためのコーディネーター研修」募集開始
一般社団法人 多文化社会専門職機構が文化庁から委託を受けて行う「令和5年度現職日本語教師研修プログラム普及事業」における二つの研修の募集が開始されました。・「地[…]
詳細を読む地域日本語教育に関する情報発信サイト
一般社団法人 多文化社会専門職機構が文化庁から委託を受けて行う「令和5年度現職日本語教師研修プログラム普及事業」における二つの研修の募集が開始されました。・「地[…]
詳細を読む福岡市は、地域の日本語教室が対面だけでなくオンラインでの活動も行えるように施策を進めています。『日本語ジャーナル』(アルク)に掲載された福岡市の取り組みの記事を[…]
詳細を読む地域日本語教育コーディネーターという役割を聞くようになってきましたが、コーディネーターになる道筋はどんなものなのでしょうか。また、実際にどのような想いを持ち、ど[…]
詳細を読む2023年6月10日に開催するシンポジウムの登壇者について、プログラム掲載順にご紹介します。プログラムはコチラからご覧いただけます。 神吉 宇一(KAMIYOS[…]
詳細を読む著:荻原稚佳子(研究社) 日本語についての外国人からの「よくある質問」集。日本人どうしならなんとなく「わかる」言い回しが、外国人には通じない。そんな経験をした[…]
詳細を読むあらためて、地域日本語教育の「場づくり」を考える 本シンポジウムでは、地域日本語教育を、「日本語を教えること」中心に捉えるのではなく、「各地域の住民同士の日本語[…]
詳細を読む2023年1月19日に開催され、約170名が参加した地域日本語教育・事例報告セミナー(主催:福岡県、協力:アルク、凡人社)では、地方公共団体等が日本語教室を開設[…]
詳細を読む編著:松尾 慎(凡人社) 正解を求めるのではなく、自分自身の答えを探す。たくさんの「自分自身の答え」を共有し、対話する。そんな活動のための教材です。いろんな […]
詳細を読む■教室の概要 背景・成り立ち: 小林市の外国人住民は10年前と比較すると増加傾向です。また、在留資格別にみると、技能実習生の割合が最も多いものの、永住者や日本人[…]
詳細を読むアルクの『日本語ジャーナル』に、2023年1月19日に行われた地域日本語教育事例報告セミナー「日本語教室の可能性を切り拓く」(主催:福岡県、協力:アルク・凡人社[…]
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