【日本語ジャーナル】共生への第一歩、地域の外国人住民とのトークフォークダンス

福岡県福岡市において、地域の日本人住民と外国人住民がつながる場として、トークフォークダンスが開催されました。トークフォークダンスとは、フォークダンスように2重の輪になって、相手を変えながら、いろいろな人といろいろな話をするものです。もともとは、地域の大人と子どもの対話の場づくりとして生まれたもので、全国で開催されています。福岡市の取り組みは、そのトークフォークダンスを、日本人住民と外国人住民の間で開催したものです。詳細は次よりご覧いただけます。

共生への第一歩、地域の外国人住民とのトークフォークダンス
『日本語ジャーナル』(アルク)